SERVICE

事業内容

「どの課題をどう解くか」を起点に、AIを手段として価値を届けます。DX・AIシステム開発からPoCまで、一貫して伴走します。

APPROACH

課題起点で、AIは手段

「何にAIを使うか」ではなく、現場のどの課題をどう解くかを起点に、必要な技術を選定します。LLM・AI-OCR・RAG など幅広い技術の中から課題に最適な手段を組み合わせ、PoCから実装・運用まで一貫して伴走します。

紅葉の庭園のイメージ
AI CAPABILITY

AI技術の活用範囲

分野を問わず、幅広いAI技術で課題に応えます。

予測・制御系

  • 数値予測

    消費電力・渋滞予測

  • 運転制御

    自動運転・工場管理

認識・推定系

  • 画像認識

    音声・センサー認識

  • 状態推定

    異常検出・指標化

分析・要約系

  • 指標分析

    統計処理・回帰分析

  • 言語要約

    アンケート分析・議事録

生成・対話系

  • 生成タスク

    画像生成・記事執筆

  • 対話機能

    チャットbot・顧客対応

出典: 人工知能学会 AIマップβ2.0

PROCESS

開発の流れ

課題の特定から導入・運用まで、一貫してサポートします。

STEP01

要件定義

課題の特定と、解決策のご提案

STEP02

PoC・開発

技術検証と、迅速なMVPの開発

STEP03

導入

システム実装・テストとマニュアル整備

STEP04

運用

保守・改善と、AIモデルの更新

AI活用のご相談はお気軽に

「何から始めればいいか分からない」段階でも構いません。課題の整理からご一緒します。